愛人契約で社長・事業主・経営者を相手に稼ぐ方法とチャットレディの仕事との共通点 

 

愛人契約で社長・事業主・経営者を相手に稼ぐ方法とチャットレディの仕事との共通点 

こんにちは。丸山です。

女性の「裏仕事・バイト」っていうと真っ先にあるのが「愛人稼業」ってやつですね。

愛人契約ってのは、大昔からありますし、今後も無くなることは無いでしょう。

愛人ってはわかりやすく

「人生の成功者でお金があ人(経営者・資産家)などからお金をもらい割り切った男女関係を継続する」

ってことですね。よくあるのが

「月に50万円で愛人関係をやっている」

といったケースです。私の友人が愛人稼業やってるんで実際どういうものか聞いてみました。

私の友人でE子が愛人をやっています 美人でモデル体型のE子に愛人稼業について聞いてみました

私の友人のE子がいるんですけど、美人でモデルをやってるんですよね。

でも、モデルってそうそう有名になったりしなとモデル打では食っていけないわけです。売れないモデルの娘ってのは、キャバクラでバイトしたりレースクイーンとかやったり(レースクイーンは給料が安い)、とかやってる娘も多いです。フツーのバイトしなが売れっ子モデルを目指してる娘もいますね。

その中でも、やっぱりモデルレベルの娘って愛人契約をしてる子も多いんですよ。E子もその一人で、E子は新宿のキャバクラでバイトをやっていた時にいわゆる

「会社経営者の男性から愛人契約をしないか?」

とストレートに言われたみたいですね。キャバクラに勤めてるとけっこう愛人関係を打診されることがあります。その中でも条件がイイ場合とか男性がイイ感じの人だったら愛人をやったほうが儲かるんですよね。

参照記事:キャバクラ嬢の仕事を辞めたい つらいノルマよりチャットレディ稼ぐべき理由

E子は月に40万円で3~4回くらいのセックスりの愛人契約を結んでいます。相手の男性は53歳の会社経営医者ですね。もちろん相手には奥さんも子供もいます。

E子は26歳なので

「2年くらい愛人を続けてモデルの仕事で食って行けなかったら将来を考え直そうかな・・・・・」

と寂しい目つきで言っていましたね。美人なY子でも人生なかなかうまくいかないわけです。それに、愛人やってて結婚とかできないですからね。

E子には結婚願望もあるので、そのあたりも悩みどころみたいです。

しかし月に40万円をくれる美味しい話はめったにないですからね。なかなか愛人稼業から離れられないみたいですよ。

愛人って実際どこで契約するの???

愛人稼業ってのは、E子みたいにキャバクラとかで打診させることもありますし、経営者パーティーとかで、モデルの娘とかがバイトでコンパニオンとかをしてる時に経営者とかに声をかけられる・・・

こういったケースもありますけどこういった男性のほうから愛人を打診してくる頃はマレなんですよね。

実際はネットとかで、出会い系や愛人バンクでいわゆる「パパ」さがすのがメインですね。愛人契約は当然「肉体関係」もあるので、パパ活とはちがいますけど(パパ活は食事だけでお金ももらうっていうやつです)、愛人になるにはネットを利用するのが普通になっていますね。

愛人を契約するには

「経営者がいるパーティなどにもぐりこむ」
「キャバクラなどでバイト経営者がいたら愛人を募集していないか聞いてみる」
「出会い系などのネットで愛人募集をする」

ってのが愛人契約を目指すならこのパターンがほとんどですね。出会い系を使うなら大手の出会い系を使ったほうがぶなんです。ワクワクメール
当たりなら男性の質もそこそこ高いので、愛人相手を募集のに使ってみるのもいいかもしれません。女性は無料ですからね。

 

(公式サイトに移動します)

愛人契約をするとどれくらいお金がもらえるのか???

愛人契約っても正直ピンキリです。

愛人の「契約」ってくらいですから、だいたいが月単位でお金をもらうってのがほとんどで、実際そうみたいです。

たとえば月に2~3万円くらいの、ほんとに援助交際の延長みたいな金額から月に100万円もらうといった愛人契約も普通にあります。

愛人契約の金額って

「相手男性の経済力」
「女性側のルックスレベルとトークのうまさ、男性に対する気遣い癒し」
「お互いのニーズがマッチする運やタイミング」

の3つの要素によって決まってきます。

そりゃあ、相手男性にお金があればあるほど金額の高い愛人契約が取れるかの性は高まりますし、女性のルックスレベルとか男性にたいする癒しや気遣いレベルが高ければそれでも愛人契約の金額は高くなるでしょう。

あと、けっこう重要なのが、

「お互いのニーズがマッチするタイミングや運」

みたいなのもあります。いくらお金持ちでもケチな経営者だと

金額は安くなったりますし、意外とルックレベルが低い女性でも愛嬌があって、経営者に気に入られれば当然愛人契約の金額は高くなります。

やっぱり、納得のいく愛人契約を結んでいくためには

「何人か複数の経営者(お金持ち)にアタックする」

ってことですね。実際に3~5人くらいの愛人契約を打診してみて、その中で一番条件のイイものを契約する・・・・ってのが一番ベターな方法です。

実際E子も言ってましたけど

「愛人契約って最高でも2人くらいの男性が限界」

ですからね。援助交際とかじゃないですから、愛人関係ってやっぱり多くても2人が限界ですし、普通は1人です。

だから、なるべくイイ契約を結ぶために、複数のお金持ち男性に愛人契約を打診していくってのがベターですね。なかなか女性の方から打診していくくらいじゃないと、イイ契約は結べません。

ただ、E子もこのまま愛人を続けていても不毛というか、結婚もできないんでどうしようかと悩んではいましたが・・・・チャットレディのバイトでもしながら今後のことを考えれば?と言っておきました。

ただ、E子もこのまま愛人契約を

「ずっと続けていく」

っていう気はないみたいですね。愛人稼業といっても、やっぱりお金持ちは若い娘のほうがいですし、本妻と別れて愛人と結婚する男性もたまにいますけど、E子はそこまでは望んでいません。

「愛人やってると結婚もできないしね・・・・」

E子は結婚願望も強いので、愛人やっててそのまま30歳とかになってもキツイものがありますからね。モデル稼業もそろそろ潮時かな・・・てきなことをたまに私と飲みながら言っています(;´Д`)

そもそも、金で割り切った関係をつもっているだけなので、今の愛人より若い愛人が見つかったら、スパッと切られることもよくあることなんですよね。

愛人契約に「安定」はありません。だから、お金をもらえるうちにたくさんもらって、うまくいけばマンションとか買ってもらって

「自分の名義」にしておくのがかしこいやりかたですね。

私はE子に

「愛人契約とか摸不安定だから、チャットレディのバイトとかでもやれば?」

とかアドバイスしておきました。私は今はOLですけど、女子大生ののころからチャットレディのバイトを副業でやっていてだいたい月に

5万円から10万円かせいでいます。

愛人契約に比べると40万円もらっているE子に比べるとショボイ金額ですけど、チャットレディだと肉体関係は無いですし、スキマ時間でバイトができるんで、OLしながらでもユルイ感じでバイトしてもこのくらい稼げるんでとても助かっています。

チャットレディの仕事は「男性と直接会うことが無くお金がもらえる」女性を生かした唯一と言っていい仕事ですからね やってみてストレス度合いの少なさにびっくりしますよ

チャットレディの仕事は何といっても

「男性と直接会うことなくモニター越しで話してお金をもらえる」

っていうのがとてつもなく大きなメリットです。愛人契約だと当然肉体関係もあるし、拘束時間も長いわけです。そのかわりお金をたくさんもらえる・・・・ってこうとですね。

チャットレディの場合は時給なのでだいたい3000円~5000円の時給です。ちなみに私の時給は3500円で、3000円だったのが3500円に上がったわけです。

チャットレディで売れっ子だと5000円とか7000円の時給もらってる人もいますしね。

これ考えると、男性と直接会うことなくトークするだけでお金がもらえる・・・ってのは破格の時給ですね。

「なんで、男性と話すだけでお金もらえるの?」

っていうと、ライブチャットにきてお金を払ってでも女性と話したい男性って世の中にけっこういるんですよね。

彼女いない歴=年齢の男性で女性と接点が無かったり、モテなかったりすると

「女性と話すことに価値がある」

ってことです。いわゆる草食系の男性が増えれば増えるほどライブチャットにお金を落とす人が多くなるわけです。草食男性と言っても

「女性と話せないから寂しい」

というニーズを持った人がライブチャットに来るわけです。しかも、キャバクラとかにわざわざ行くのもメンドクサイと考える男性が増えているのもライブチャットにお金を落とす男性が増える要因の一つですね。

こういった理由もあって、ライブチャットにおかねがまわってくるわけです。そのため、モニター越しで男性話すだけでもこれだけのお金がもらえる・・・という仕組みになってるわけですね。

女性が効率よく稼いでいくには、お金周りのイイ場所でしごとをするのが最も大事です。愛人契約も同じですよね。お金周りのいい経営者資産家など契約してお金もらうわけです。

チャットレディのバイトは女性の副業に現在最も効率がイイものの一つです。

それでいて、男性と直接会わないので、トラブルもほとんどないですし、安全面でもすぐれている・・・そういうバイトをやっていくべきなんですよね。