チャットレディはノンアダルトやってからアダルトやってみて仕事内容を知ってみるのがイイ理由

チャットレディはノンアダルトやってからアダルトやってみて仕事内容を知ってみるのがイイ理由

こんにちは。丸山さゆみです。

チャットレディの仕事には「ノンアダルト」と「アダルトがあります」

違いは普通に脱ぐか脱がないかです。詳しい違いはコチラの記事を参照にしてください。

普通のチャットレディをやったことが無い女性なら

「いきなり脱ぐのはきついからノンアダルトをやろう・・・・」

と思うのは普通です。私も実際にノンアダルトのチャットから始めて、今は稼ぎやすいアダルトの方をやって言うパターです。

アダルトッチャットのほうがぶっちゃけ「倍くらい」稼げますけど、チャットレディを続けていくために、まずはノンアダルトチャットでチャットレディの仕事の「現実」を知るのは大事なことです

ノンアダルトチャットをやってみると「ノンアダルトでもエロいことを要求される」というのがわかる アダルトをやるかどうかの判断材料になります

私は女子大生の時にチャットレディを始めたんですが、さすがに最初から脱ぐってことに抵抗があったのでノンアダルトチャットから入ったんですね。

実際にノンアアダルトチャットをやってみると

「ノンアダルトでもお客さんがアダルトな内容を要求してくることがけっこうある」

ってことです。たとえば

「誰も見てないからおっぱい見せてよ」→イヤイヤ、スタッフが監視してるから

「二人だけの秘密だからおっぱい見せて」→イヤイヤ、だからスタッフが監視してるから

「みんなやってることだから」→イヤイヤ、それならアダルトチャットに最初から行けよ

「バレないから大丈夫だからおっぱい見せて」→だからスタッフが監視してるってw

とかこんな感じで、ノンアダルトなのにエロ要求してくるお客さんって結構いますからね。もちろんノンアダルトだからダメですよと丁寧にお断りしてたんですけどね。

しかし、ノンアダルトでも見えない程度でアダルト行為をしてる娘もけっこういいます。

乳首を見えないくらいに胸を出したり、太ももをギリギリまで出したり・・・・そんなにノンアダルトでもアダルトチャットとやってることは飼わなないっていうパターンもあります。

オナニーのフリとかあえぎ声まではやらないですけどね。ノンアダルトチャットでもエロ要素はある程度あるということです。

こういったノンアダルトチャットの現実を知ったうえで、

チャットレディの仕事を続けるか

ノンアダルトでやってくかアダルトでやってくか

っていうのを決めればいいわけです。

ノンアダルトでアダルト行為もどきをやるなら、アダルトチャットでやったほうが絶対に儲かりますしね。

もし、チャットレディの仕事に不安があるなら、スタッフのいるチャット事務所(プロダクション)に入ってまずは通勤チャットレディからやってみるのがいいでしょう。

スタッフに困りごとを相談できますし、最初から一人でやるのは不安ですからね。

ちなみにアダルトチャットでも必ず脱がないといけないわけではない アダルトチャットでランキングに入ってる人気の娘でも脱いでない娘もいいる

ちなみに、以外かもしれませんけどアダるチャットでも「必ずしも脱いでいるわけではない」というのがあります。

全く脱がないってことなないでしょうけど、脱ぐまでの過程うまくやって、男性を焦らして会話でお金を稼いでいるアダルトチャットレディもいます。

だって、簡単におっぱい見せたりしたら、お客さんもそれで満足してチャットから出てしまいマウスからね。男性はとにかく

「ジラされる」

ってことに興奮しますからね笑。

あと、意外かもしれないですけど、アダルトチャットでも割と「会話目的で来る男性」もいます

私がアダルトチャットやってると

「話すと癒されるからー(´▽`*)」

といって脱いだするのを要求し無い男性もいます。アダルトチャットと言ってもいろんな男性のタイプがいるってことですね。

アダルトチャットでもどのみち局部を見せるのはNGなので、せいぜい見せると言っても、おっぱいを見せるくらいです。そのくらいの割り切りが無いとチャットレディで大きく稼ぐのはむつかしいでしょう。

【まとめ】アダルトチャットに抵抗があるなら、ノンアダルトチャットの現実を知ってから、どちらをやるかを判断すればいい

アダルトチャットに抵抗があるならノンアダルトチャットから始めて仕事内容を知るのもアリ
ノンアダルトチャットでも意外とエロいことを要求されることもある
ノンアダルトチャットでも見えない程度でエロいことをやってるチャットレディ森いる
アダルトチャットでもあまり脱がないで稼いでいるランキング人気娘もいる
アダルトチャットでも会話目的でくる男性も意外といる

こういったことをふまえてチャットレディをやっていくことを考えていきましょう。